このチケットについて

  • 【クラウドファンディング限定】作曲サンプルコードプレゼント+embot本体

  • NTTドコモが開発した、プログラミング教育用ロボット「e-Craftシリーズ embot(エムボット)」。
  • 「かえるの合唱」と「さくらさくら」を作曲できるサンプルコードをプレゼント


  • 本チケットをご購入いただいた方には、「かえるの合唱」「さくらさくら」を作曲できるサンプルコードのデータを、当社よりメールにてお送りさせていただきます。

    通常作曲する為には多少の工夫が必要ですが、今回プレゼントさせていただくサンプルコードを使えば、手元に届いてからすぐにあなたのembotで「かえるの合唱」「さくらさくら」の曲を奏でることができます。
  • 同梱内容

  • ・組み立て用ダンボール(3枚1組)、embotコア、サーボモーター(2個)、LEDライト(2個)、ブザー(1個)、簡易マニュアル

    ※電池は付属しておりませんので、別途お求めください。(単4電池 × 4つ)
    ※タブレット、スマートフォンは付属しておりません。
  • 製品仕様

  • ・対象年齢:6歳以上(小学校低学年〜大人まで楽しんでいただけます。電気回路やアルファベットを習い始める小学校3年生以上が、より楽しんでいただけるおもちゃです)

    ・専用アプリをダウンロードしていただき、アプリからプログラミングを行うことで、embotを動かせます。

    ・アプリ対応OS: Android4.4.2以上、iOS10以上、Windows10以降
    (2018年11月 Windowsタブレットに対応いたしました)
    ※タブレットでの操作を推奨
  • アプリのダウンロード

  • ・iOS(App Store)
  • ・Android(Google Play)
  • ・Windows(Microsoft)
  • Q&A

  • Q) 女の子でも楽しく学べるものでしょうか?
    A) 外装をかわいくすることができるので、女の子にも喜んでいただいております。ロボットのデザインやポーズなどで楽しんでいただけます。

    Q) ロボットはどの程度自由に作れるのでしょうか?
    A) キットの中のもので腕の動く向きを変えたり、耳の形を変えたりすることができます。
    また、ダンボールの外装はキット以外のものを使って、自由に工作可能です。コアに刺す電子パーツを変えることでさまざまな機能を具備したり、複数台のembotを同時に操作することで複雑なロボットも作ることができます。
    ただし、付属するサーボモーターの出力はそこまで大きくないため、あまり重いものは動かせません。

    Q) どういう仕組みでロボットが動くのでしょうか?
    A) タブレット上で作られたフローチャート・ブロックをJavaScriptに変換した後、BLE(※)で端末のサーボモーターなどに命令を送信しています。

    ※BLE【 Bluetooth Low Energy 】…近距離無線通信技術Bluetoothの拡張仕様の一つで、極低電力で通信が可能なもの。

    Q) 商品が届いたらすぐ利用できますか?
    A) ご利用いただけます。事前に単四電池を4本をご用意ください。
    ロボットを動かすためのタブレットかスマホもご用意いただき、アプリの「embot」をインストールしておいていただけると、さらにスムーズです。

    Q) インターネット接続は必要でしょうか?
    A) ロボットの操作には不要です。

    Q) スマートフォンやタブレットがないと利用できないのでしょうか?
    A) 本製品では必須となっております。画面が大きい方が操作がしやすいため、スマートフォンよりもタブレットを推奨しております。

    Q) 値段が安いのですが、丈夫さ・耐久性は問題ないでしょうか?
    A) 外装はダンボールでできているため、他の素材と比較すると壊れやすいかもしれません。ずっと同じまま使い続けるというよりも、ダンボール部分をどんどん新しいものに作り替えて、遊んでいただければと思います。
    牛乳パックやペットボトルなど、家にある材料でカスタマイズしていただくことで、お子様のクリエイティビティの成長につながると考えております。

    Q) パーツ/部品ごとのバラ売り・別売りはされていますか?
    A) パーツ/部品ごとやダンボールのバラ売り・別売りに関しては、現在検討中です。
    付属するサーボモーターは一般に流通しておりますので、お近くの電子部品取扱店で別途お買い求めいただけます。

    Q) プログラミングを学ぶと、学校の勉強や受験にも役に立ちますか?
    A) 文部科学省は2024年の大学受験から「情報」を出題の教科に加える検討を始めております。また、読解力や論理的思考力、課題発見能力・課題解決能力を培うことができ、あらゆる教科の底上げにもつながると言われております。
¥5,684 (税込/送料込)
販売終了

このプロジェクトの他のチケット